Archive for the ‘旅行情報’ Category

红灯高照中国梦 第十四届名古屋中国春节祭让日本陶醉赞叹

往岁致敬,向新春问好。2020年1月11日11时,在一片欢天喜地气氛中,在大家一年以来的翘首期盼中,第十四届名古屋中国春节祭于爱知县名古屋市中区久屋大通公园正式拉开帷幕。

名古屋中国春节祭始创于2007年,以中国传统春节庆典为核心,通过艺术表演、民间工艺、美食展销等形式宣传弘扬中国文化,是中日两国民众共享新春喜悦,增进民间友好交流的重要舞台,十四年来,经过中国驻名古屋总领事馆和日本中部地区众多华侨华人团体的共同努力,名古屋中国春节祭已经发展成为一个享誉世界的文化庆典品牌。

在春节祭执行委员会委员长刘军的陪同下,中国驻日本特命全权大使孔铉佑、中国驻名古屋总领事刘晓军、爱知县知事大村秀章、名古屋市副市长广泽一郎、一般社团法人东海日中贸易中心会长小泽哲、NPO法人爱知县日中友好协会会长太田宏次、中部经济同友会代表干事嶋尾正、名古屋商工会议所副会头藤森利雄、一般社团法人中部经济联合会专务理事小川正树等十位嘉宾一同出席了剪彩仪式,日本国会议员、民间友好人士、政经文艺界代表、各地侨领等约200人欣然到会,与中日两国上万名民众一起,汇入这欢乐祥和的海洋,共享这喜庆热烈的气氛。

孔大使在开幕式上,肯定了名古屋中国春节祭在促进中国文化的传播和推广上所取得的成绩,并表示将继续支持春节祭的工作。中国驻名古屋总领事馆增设的中国非物质文化遗产展、摄影展,也把秀美壮丽的中华风光和博大精深的中华文化推介给了日本民众。

中共中央统战部、中国国家文化部旅游部、中国对外友好协会等也对此次活动给予了大力支持,西安大唐芙蓉艺术团、山东德州杂技团、山东济南市外海实验学校的少年合唱团等专程前来表演,山东济南市手工艺平台的能工巧匠们还带来了非物质文化遗产的民俗文化展示。

迷人的中华彩灯、飘香的地方美食、丰富的中国物产,多彩的舞台演出,为中日两国民众提供一场精彩纷呈、内容丰富、魅力十足的文化盛宴。广场的两侧,还陈列了各种各样的饮食店铺和企业的宣传摊位。几乎包揽了衣、食、住、行各个方面。

大家不但可以品尝到中国天南地北各地小吃,一解乡馋,也可以现场体验各式各样生活中必需的服务项目。更有绍兴酒无限量免费饮用的活动,很好地烘托气氛,增加了现场互动感。

 

在日的华侨华人团体和艺术家们,也积极协助第十四届“名古屋中国春节祭”,增色添彩。包括爱知县太极拳协会、 大口町太极拳协会、华丰之友艺术团、茉莉花艺术团、大黄河杂技团、华妇联合唱团、中华巾帼形象团、月花二胡团、晶舞舞蹈教室、舞蝶舞蹈教室、汉风唐韵传统文化促进会、张成忠武术队、一般社团中国舞蹈沙龙、中日产业支援协同组合等。高规格的表演,同时也吸引了很多

 

日本艺术团体的参与,大森吹奏乐团更是连续十四届初次登场。

 

        今年水莲舞蹈艺术学校的小朋友们也身着盛装,为大家表演了《草原小骏马》和《中国人》,活泼可爱的动作较去年又有了新的看点,舞出了自信,收获了成长。观众们也情不自禁地为她们鼓掌加油。

 

 

 

         日本中部地区旅行社,株式会社名古屋国际旅行社首次出展,为大家提供各国签证办理和日本旅行、体检、考察等咨询服务。目前公司在中日之间的各种交流上正在逐步的扩大中。以相互交流的方式为两国社会和经济发展做出贡献,并且希望发展成为中日之间文化的交流产业。

 

 

 

第十四届名古屋中国春节祭在实行委员会委员长刘军的带领下,本着“不忘初心,牢记使命。团结协作,共创百年”的主题思想,用了近一年的筹备和努力,并且在总结历届春节祭的成功经验,继承优良传统的基础上,又有三大亮点突破:一是中国传统彩灯展。夜幕降临,华灯初放,四川自贡彩灯璀灿夺目,光彩照人,给名古屋市的夜晚增添了一抹绚丽的中华色彩。代表着团圆、兴旺、红火、圆满、富贵,为整个大会场起了画龙点睛的作用。

二是合作携手,和日本民众共同打造春节盛会。本次互动得到名古屋当地的饮食业界团体的特别协力,开出10台流动餐车,大卖日本特色小吃,热腾腾的绍兴酒助兴,通过美酒美食文

化进行零距离的交流

三是增设首次日本百货商场三越会场,隆重推出“盛京满绣”特别企划,将中国满洲传统旗袍秀引进日本,接触鲜为人知的满清皇族御用刺绣的华丽质感,揭开满清皇族御用刺绣的神秘面纱。名古屋中国春节祭是一个平台,它能够推进民间友好交往,经贸信息互通,中日传统饮食文化交流,充分起到了促进中日两国文化、经济交流和加深两国民间友好感情的巨大作用。名古屋中国春节祭是一份寄托,它凝结了在日华侨华人团结共进的情感,寄托着对家乡的思念情怀,对祖国的展望和期待。

普洱市党委員会書記が茶文化サミットフォーラムで講演

中国大陸部や台湾地区を含む各地の茶文化サミットフォーラムが8日、福建省武夷山で行われた。中国大陸部や香港、澳門(マカオ)、台湾から専門家や企業家、宗教関係者など60人以上が集まり、参加者800人以上と共に「茶文化の継承と革新」、「茶と信仰」、「茶と現代社会」といったテーマをめぐり討論を行った。様々な角度から茶文化の真髄を検討し、茶文化研究の成果について交流し、茶文化の発揚、社会の進歩の推進、中華民族の復興、世界の調和への貢献を宣言した。

 普洱(プーアール)市党委員会書記が「一片の茶葉が担う信仰」というテーマで普洱市の環境にやさしいエコ文化や茶文化について紹介して来場者の好評を集め、普洱茶と普洱茶文化をめぐり熱心な議論が繰り広げられた。(編集YH)

上海人女性の平均余命は84.67歳、先進国並みに

  上海人女性の平均余命は84.67歳で先進国水準に達していると上海市公式サイトが伝えている。
 これは上海市が行なっている婦女発展計画と児童発展計画の中間報告の中で明らかになったもので、2012年末のデータのよれば、上海人女性の平均余命は2010年末に比べ0.23歳伸びて84.67歳で、男性に比べ4.49歳も長生きだとしている。
 また妊産婦の死亡率も2010年末では人口10万人当たり9.61人だったものが7.1人と改善され乳幼児死亡率も0.597%からら0.504に改善している。
 さらに5歳以下の児童死亡率も0.392%から0.335%へとこちらも改善している。
 上海市では0~6歳までの児童やそれ以上の年齢の学生の健康に影響を与える要素の監視指導体制を導入し重点項目として推進しており、2015年末までに未成年のための精神衛生指導センターを各地区に設置する予定だとしている。

世界最大のディズ二ーショップが2015年上海に開店へ

          世界最大のディズニーショップが2015年に上海陸家嘴に開店することになったと解放日報が伝えている。
  米ウォルトディズニー社が昨日発表したところによれば、このディズニーショップは上海市浦東新区の陸家嘴金融エリアに建設   され敷地面積5000平方米の世界最大のディズニー旗艦店となる予定で、2015年初めにオープンを計画しているとのこと。
   発表によればこのディズニーショップは、1000平方米のショップエリアと屋外広場で構成され、親子でディズニーの多くの物語   に関するイベントに参加できる体験型ショップスタイルになるとしている。

上海浦東空港の海南航空と天津航空は27日からT2へ

 今月27日より上海浦東国際空港内において、海南航空(HU)と天津航空(GS)が使用ターミナルを1号ターミナル(T1)から2号ターミナル(T2)に移動することになったと人民網が伝えている。
 上海機場集団によれば、これらの2つの航空会社のターミナル移動は27日午前零時を基準に切り替えるとしており、このためこの2社の航空便のうち、26日夜間に到着する便については一部を27日に時間を遅らせて到着することになり、利用者や出迎えの方は注意が必要だとしている。
 なお万が一間違えた場合は、両ターミナル間には10分起きにシャトルバスが運行されているほか、直線で500米ほどなので歩いても10分程度で移動できるとしている。

上海ディズニランドが地上建築物にいよいよ着工

   建設中の上海ディズニーランドの地上建築物が着工され、今後いよいよその姿を現し始めると中国新聞網が伝えている。
 上海ディズニーランドでによれば、テーマパークエリアの基礎工事はほぼ完了し、シンボルタワーのための高さ18米の鋼材が初めて建てられ、いよいよ地上建築物の建設が始まり、今後姿を現し始めることになるとのこと。
 上海ディズニーランドは国内初、世界でも6番目のディズニーテーマパークとなる予定で、245億元の投資予算で2011年4月に着工された。
 現在レジャー施設エリアと付属施設エリアの基礎工事が進められており、基礎工事において23000本ものコンクリート支柱が埋められ土台作りが行われているが、今回基礎部分の工事が概ね完了したことにより、いよいよ上に向かって建物が伸び始める段階にはいってきたとのこと。
 開発関係者によれば、安全な施設を建設するということは、レジャー施設の中で最も重要な事であり、世界一流の遊戯施設の建設には最先端の建設技術と環境技術が用ちいれられていると説明している。

世界最大のユニクロ旗艦店が上海にオープン

20170        日本のカジュアルブランドの「ユニクロ」が先月30日上海市内に世界最大の旗艦店をオープンさせたと新浪網が伝えている。
 このユニクロの旗艦店は世界で11番目の旗艦店でこれまでで世界最大の8000平方米の規模を誇る店舗となるとのこと。
 場所は上海市内の目抜き通りの一つとして知られる淮海路の一角の茂名南路の角の旧二百永新大厦に作られ、今回ユニクロを運営するファーストリテーリンググループ傘下の4大ブランドのGU、Comptoir des cotonniers、Princess tam.tam、PLSTも入店するとのこと。
 現在ユニクロは日本の国内で852店舗を展開し、中国市場はは日本以外では最大の市場となっており、香港・台湾を含め50都市以上で252店舗を展開しているとしている。
 ユニクロは2002年に中国第一号店をオープンして以来、毎年店舗を順調に増やしており、今後も年間80~100店舗のペースで新規開店を行なっていきたいとしている。 

まるでキョンシー!河南省の農地から清朝官吏の完全ミイラ出てくる

   河南省で9日、かつて農地だった建設工事現場から古い時代の棺桶が発掘され、中から清朝官吏の衣装を着けた1体のミイラが完全な形で見つかった。南都網で伝えている。

  ミイラが見つかったのは、河南省新一高西側、学府北苑小区の工事現場で、以前は農地だったという。重機で地面を2メートルほど掘り下げていたところ、3つの棺が現れ、その中に一つ完全なミイラが入っていた。ミイラの皮膚は黒ずんでいたが目鼻立ちがはっきりわかり、辮髪(べんぱつ=清朝の男性の髪型)で清朝の官吏の衣装と宝飾品をつけ、棺の中は頭の下に白い綿が敷き詰められていた。
  付近の住民の話では、現場は農地だったころから墓碑などはなかったが、多数の銅銭が見つかっていたという。連絡を受けた城市文化局や博物館の職員がすぐに現場に到着し、装飾品などを持って行った。

  中国では古来、よみがえる死体の妖怪をキョンシーという。報道写真を見ると棺の中の綿はまだ白さが残り、ミイラは完全な人の形で動き出しそうな気配を感じるほどだ。キョンシー伝説もうなずける。  

史上最も長かった今年の上海の夏

  今年の上海の夏は157日間と観測史上最も長い夏となったと東方早報が伝えている。
 気象台の予報によると、今日14日の上海市の気温は21~27℃の予報で、まだ秋入り宣言がされていない状態となり5月11日からの夏期間が157日目を迎えたとのこと。
 この157日という夏期間は2006年と2009年に記録した156日という記録を塗り替えて1873年からの147年の気象観測史上最も長い夏となったとしている。
 しかし、気象台の予報によるとこの長かった夏もようやく終わりを告げる時が来そうで、明日からは北方の強い寒気が北方から侵入し、上海付近の気温は大幅なに下がる見込みとのこと。
 明日の最低気温予想は今日より4℃下がって17℃、最高気温も7℃下がって20℃の予想となっており、明日より1日の平均気温が連続5日間22℃を下回れば、明日15日が秋入りと認定されることになっている。

国慶節7日間の上海市内は恒例の特別ライトアップ

   上海市内では国慶節連休前後に市内全域で恒例の特別ライトアップを行なうと東方早報が伝えている。
 上海市緑化市容局によれば、今年の国慶節連休の9月30日から10月6日までの7日間、18:00~23:00の間、市内全域でライトアップを行なうとしており、カレンダーの都合で昨年の8日間より期間が2日ほど短くなったが、今年は点灯時間を30分延長したとしている。
 また10月7日以降の通常日の観光ライトアップは冬モードの時間帯になり、来年4月30日まで18:00~22:00の間、ライトアップ照明が実施されるとしている。