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中国行きフライトPCR検査証明提示による搭乗に関するQ&A

中国駐名古屋総領事館は、9月9日≪日本から中国へ渡航される方へ新型コロナウィルスPCR検査陰性証明提示による搭乗開始のお知らせ≫を発信しました。関連措置は、9月25日より正式に実施されます。中国へ渡航する皆様に正確にご理解・ご対応いただけるようこのQ&Aをまとめました。是非ご参照ください。

措置全般に関するQ&A

1、9月25日当日に日本から中国へ行く場合もPCR検査は必要ですか?

必要です。

2、PCR検査ではなく抗体検査でも大丈夫ですか?

いいえ、抗体検査では搭乗できません。必ずPCR検査を受診してください。

3、3日間というのはどのように計算すれば良いですか?

PCR検査証明の発行日(検査証明のDate of Issue)を基準とします。仮に、9月10日にPCR検査を受け、検査機関の証明発行日が9月12日の場合、証明の有効期間を12日から起算し、フライトは9月15日より先になってはいけません。15日中までの搭乗は可能です。

4、子どもや高齢者もPCR検査は必要ですか?

年齢問わず、検査が必要です。

5、中国国外でPCR検査を済ませている場合、中国で隔離措置を受けますか?

PCR検査は搭乗のためのものです。中国入国後の隔離措置については、訪問都市の政府に確認してください。

6、PCR検査結果について、PCR検査証明の写真、スクリーンショット、コピーでも搭乗できますか?

いいえ、搭乗できません。必ず紙媒体の原本を提示し、コピーを航空会社のカウンターに渡してください

7、WeChatミニプログラム(微信小程序)に検査報告後、どのくらいで“HS”マークの付いた安全健康コード(緑色健康码)が付与されますか

通常、データアップロード後12時間以内(平日営業日)に申請の審査を行い通過か否かを判断します。審査を通過できなかった場合、ミニプログラムで理由を確認できます。その理由に基づき再申請をお願いします。

8、PCR検査コードで搭乗手続を済ませた後、以前ミニプログラムの「申報入口A」で記入・作成した国際感染症予防健康コード(安全フライトコード)は使用できますか?

使用できません。

9、有効期間中の健康状況声明書を既に持っています。中国行きの飛行機に搭乗する際、紙媒体の検査証明を携帯している必要はありますか?

移動中の関係機関のチェックに備え、紙媒体のPCR検査陰性証明を携帯しておいてください。

10、中国以外のパスポートを持っています。WeChatを使える場合、感染症予防健康コード国際版ミニプログラムでコードを申請・受領すれば良いですか?

日本から直行便で中国に行く場合、紙媒体のPCR検査陰性証明原本で搭乗できます。日本から第三国を乗継・経由して中国へ行く場合、ガイダンスに従い健康コード・≪健康状況声明書≫を申請してください。第三国から出発し日本を乗継・経由し中国へ行く場合、出発する都市を管轄する中国大使館・総領事館のガイダンスに従い健康コード・≪健康状況声明書≫を申請してください。

11、個人情報及びPCR検査報告をアップロードできない場合、メールで必要情報を送り、中国大使館・総領事館の返信でHSコードを取得できますか?

感染症予防健康コード国際版ミニプログラムにおいてアップロードに複数回失敗した場合、ミニプログラムの通知に従い、検査証明をngyhsjc@163.comまでご送付ください。

メールでは検査結果のみをお送りください。その他の個人情報はミニプログラムにご登録お願いします。携帯電話の番号を忘れずご記載ください。必要に応じて連絡します。

日本から中国への渡航に関するQ&A

12、日本から中国へ行くとは具体的にどのようなケースを指しますか?

2つのケースがあります:

①、日本から直行便で中国へ行く

例:日本→中国

②、日本から出発し他の国・地域を乗継・経由して中国へ行く

例:日本→韓国→中国

13、中国大使館・総領事館の指定医療機関以外でPCR検査を受けても良いですか?

いいえ、いけません。指定医療機関発行の規定のPCR検査証明でチェック体制を構築しています。各航空会社にも搭乗審査用にその見本を共有しており、指定医療機関以外の証明では搭乗を拒否されます。指定医療機関リストを引き続き更新していくので、中国大使館・総領事館のWeChatオフィシャルアカウントまたは公式ホームページにて最新情報をご確認ください。

14、日本から中国へ直行便で行く場合、健康コードミニプログラムに検査証明や《健康状況声明書》を申請する必要はありますか?

必要はありません。PCR検査証明原本で搭乗可能です。

乗継・経由便の旅客に対する審査を行うため、直行便の旅客はコードや≪健康状況声明書≫を申請しないようお願いします。ご協力よろしくお願いします。

15、日本から出発し第三国を乗継・経由して中国へ行く場合、PCR検査証明取得後どうすれば良いですか?

中国のパスポートを持っている場合、PCR検査証明取得後12時間以内に健康コードミニプログラムにPCR検査証明をアップロードし、大使館・総領事館の審査通過後健康状況声明書を取得できます。同コードで搭乗可能です。

中国以外のパスポートを持っている場合、ガイダンスに従い≪健康状況声明書≫を申請してください。同声明書で搭乗可能です。PCR検査証明原本は移動中の関係機関のチェックに備え携帯しておいてください。

中国へ直接向かうフライトの出発地を必ず正確に記入してください。

例:日本→韓国→中国の場合、中国へ直接向かうフライトの出発地は韓国となります。

16、日本から出発し第三国を乗継・経由して中国へ行くのですが、出発日がちょうど日曜日です。土曜日にPCR検査証明をアップロードしても良いですか?

週末または中国の祝日に出発するフライトの場合、週末または祝日前の平日15:00(日本時間)前までに可能な限り提出を済ませてください。緊急事態が発生した場合、速やかに中国駐日本大使館・総領事館までご連絡ください。

日本を乗継・経由して中国へ行く場合に

関するQ&A

17、 日本を乗継・経由して中国へ行くとは具体的にどのようなケースを指しますか?

2つのケースがあります:

①、第三国から出発し、日本を乗継・経由して中国へ行く

例:アメリカ→日本→中国

②、第三国から出発し、日本を乗継・経由後、他の国・地域を乗継・経由し中国へ行く

例:アメリカ→日本→韓国→中国

18、第三国・地域から出発し日本を乗継・経由し中国へ行く場合、PCR検査証明をどこの中国大使館・総領事館に提出すれば良いですか?

出発地でPCR検査受診後、その検査機関のある地域を管轄する中国大使館・総領事館に提出してください。中国パスポートを持っている場合はHSコード、中国以外のパスポートを持っている場合、中国大使館・総領事館の審査通過済≪健康状況声明書≫で搭乗可能です。

中国駐日本大使館・総領事館では、日本で乗継・経由する旅客のHSコードまたは≪健康状況声明書≫を審査し発給することができません。ガイダンスに沿った事前申請や審査通過をしていない場合、出発地に送還されます。

19、日本を乗継・経由して中国へ行きます。日本到着後、健康状況声明書が期限切れになっていることに気づきました。日本でPCR検査を受診しても良いですか?

いいえ、受診を認めません。現在、日本の空港の全ての乗継エリアにPCR検査ブースが開設されていません。健康状況声明書が期限切れとなった場合、空港での待機後、出発地に送還されます。必ず慎重に旅程を組み、健康状況声明書の有効期間中に日本に入国・出国してください。

20、複数の国を乗継・経由して中国へ行きます。出発地では、まだPCR検査陰性証明提示による搭乗手続が始まっていません。どうすれば良いですか?

出発地でPCR検査陰性証明提示による搭乗手続措置が始まっていない場合、肝心なのは最後の航程になります。中国に着く直前の航程の地点でPCR検査措置が実施されている場合、最初の出発地でPCR検査を受け、同地を管轄する中国大使館・総領事館に健康状況声明書を申請してください。出発地でPCR検査陰性証明提示による搭乗手続措置が始まっていなく、かつ中国に着く直前の航程の地点でPCR検査措置が実施されていない場合、PCR検査の提示は義務付けされていないということです。規則に適う旅程を計画し、渡航中健康状況声明書が有効であるようご注意ください。

中国駐名古屋総領事館

9月中日航班信息

        根据各航空公司官网消息,9月日本往返中国(大陆)航线情况如下。厦门航空增加每周三成田往返福州航班,可通过厦航航官方网站、APP等购买。

        疫情期间,国际航班可能会因防疫政策变化或输入病例过多而临时取消。请务必随时关注航班动态,并在起飞前日向航空公司做最终确认。请通过航空公司客服中心、官方网站、手机APP等渠道购买机票,勿相信网络“票代”等非官方渠道购票、不要相信任何非官方的所谓“包机”信息,以免买到假机票影响行程。

        中国驻日本大使馆正根据相关公告要求,对在日本实施核酸检测措施进行积极评估。待条件具备时将适时对外公布具体实施办法,敬请留意使领馆网站和微信公众号通知。自日本搭乘直飞航班赴华,或经未实施凭新冠病毒核酸检测阴性证明登机的国家中转赴华的中、外籍乘客,暂无需申请健康码或健康状况声明书

        自日本出发,经已实施凭新冠病毒核酸检测阴性证明登机的国家(相关国家列表请点击链接或扫描下方二维码查看)中转,搭乘航班赴华的中、外籍乘客,须预先在日本完成核酸检测,并凭核酸检测阴性证明申领带“HS”标识的绿色健康码或健康状况声明书登机。具体要求请见《关于提醒经有关国家中转赴华乘客根据要求做好核酸检测的通知

        中国驻日本大使馆领事业务电话03-3403-3065/3064/5633,护照、旅行证业务邮箱huzhao12308@mfa.gov.cn,公证和婚姻登记邮箱gongzheng12308@mfa.gov.cn,领事保护与协助工作邮箱japan12308@163.com。外交部全球领事保护与服务应急呼叫中心24小时电话:+86-10-12308或+86-10-59913991。

 

 

 

 

 

 

 

外国を経由して訪中する乗客へのお知らせ・PCR検査と健康状況声明書について

Part.1

中国駐日本大使館は関係部署の通知に基づき、日本で訪中乗客のPCR検査措置に対して総合評価を行っています。条件が整った場合、具体的な実施方法について公表しますので、大使館・総領事館ホームページ及びWeChat公式アカウントの新着情報に御注意をお願いします。日本から直行便で中国へ渡航、または新型コロナウィルスPCR検査陰性証明の提示による搭乗を義務付けていない国を経由して中国へ渡航する中国籍及び外国籍の乗客については、現在のところ健康コードまたは健康状況声明書を申請していただく必要はありません

Part.2

日本から出発し、新型コロナウィルスPCR検査陰性証明の提示による搭乗を義務付けている国(関係国一覧についてはリンクまたは下記QRコードで御確認ください)を経由する外国籍の乗客は必ず前もって日本でPCR検査を受け、PCR検査陰性証明を提示のうえ健康状況声明書を受領し搭乗してください。航空会社が乗客の乗継・搭乗時に確認をします。上述の国での乗継を検討している乗客は、必ず要求に基づき予め健康状況声明書を準備しておき、乗継時に書類が有効であるよう注意してください。さもなければ、乗継地点での搭乗に支障をきたし、足止めや送還等予期せぬ事態を招く可能性があります。

(1)検査日及び検査機関

渡航予定者は、PCR検査を乗継・搭乗前5日以内に完了させてください(検査結果の発行日を基準とする)。現在、中国駐日本大使館・総領事館では指定検査機関を設けていません。渡航予定者は、日本政府が公表している検査機関リストを参照するか、お住まいの地域の関係機関まで問合せをお願いします。

(2)外国籍乗客の健康状況声明書の申請方法

外国籍乗客は、PCR検査陰性証明を取得後24時間以内及びフライト時間の24時間前に、有効期間内のパスポート資料ページ(顔写真のあるページ)、PCR検査陰性証明、署名済の健康状況声明書(様式は添付ファイルを御覧ください)をスキャンし、中国大使館・総領事館の以下の指定メールアドレスまで送付してください(検査機関所在地を管轄する大使館・総領事館に送ってください。)。中国大使館・総領事館のチェック完了後、メールにて健康状況声明書スキャンデータを申請者に返送します。申請者は同データ印刷のうえ空港まで持参をお願いします。健康状況声明書の有効期間内に乗継・搭乗をするよう注意し、チェックイン時には航空会社の確認作業に協力してください。

中国ビザのオンライン申請と予約に関する通知

中国ビザのオンライン申請と予約に関する通知

  中国駐日本大使館の通知により、2020年8月1日から中国ビザの申請にはオンライン申請とオンライン予約が必要となります。現在受付できるビザ申請は、乗務、経済貿易、科学技術活動及び人道主義の理由に限られます。詳しくは、「中国ビザ申請サービスセンターの一部営業再開に関するお知らせ」をご覧ください。 東京の中国ビザ申請サービスセンターでビザ申請を提出する場合は、次の手順に従って下さい。 1、「中国ビザオンラインフォーム入力」システムにログインし、「アジア-日本-東京」を選択してビザを申請し、手順に従ってオンラインフォームを完成します。 2、中国ビザ申請サービスセンターのWebサイトにアクセスして、東京(日本)を選択し、東京ビザセンターサブサイトにアクセスすることもできます。

以下は、東京ビザセンターのウェブサイトからオンラインで記入し、予約する手順です。 3、ビザセンターのトップページの「申請の流れ」にある「具体的手順」でビザの情報と要件をお読みください。 4、ビザセンターのトップページで、「申請の流れ」の[クイックエントリー]を選択して、[オンラインフォーム入力]ページに移動します。指示を読んだ後、オンライン申請フォームを完成して下さい。フォームへの入力中に、直近の背景白の写真をアップロードする必要があります(写真の要件を表示するには、ここをクリックして下さい)。 5、オンラインフォームが完成したら、必ずフォーム確認ページとアプリケーションフォームを印刷し、確認ページとフォームの8ページ目に署名をして下さい。 6、ビザセンターのトップページの「申請の流れ」で「クイックエントリー」を選択して「オンライン予約」に移動し、申請書番号を入力して下さい。申請書番号はシステムによって自動的に生成され、文字がTYOで始まります。予約可能な日を選択して予約完了をして下さい。その後、システムが自動的に予約完了メールを送信します。予約情報の印刷、又は予約時間のスクリーンショットをして下さい。すべての申請者は、ビザセンターに申請書を提出する前に予約を完了する必要があります。 1つの予約番号で、最大5つの申請フォーム番号を入力できます。複数のビザ申請を提出する必要がある場合は、予約時にすべての申請書番号を記入したことを確認して下さい。未予約、又はご予約時にお申込み番号を記入していない場合、ビザセンターではビザの申請ができなくなります。

注意事項:

1、電子ビザ申請書は、中国語、英語が入手できます。 2、2020年8月1日から8月31日は移行期間となります。その間、申請者は古いフォームのビザ申請書を提出することもできます。古いフォームを提出する場合は、ビザセンター(03-3599-5515)又は電子メール(tokyocenter@visaforchina.org)にてビザセンターへ事前に予約をして下さい。 3、 2020年9月1日以降、すべての申請者はオンライン申請フォームを提出し、オンラインで予約する必要があります。ビザセンターはオンラインフォームとオンライン予約を完了したビザ申請のみを受付、古い申請フォームは受付不可となります。日程に影響をしないよう、申請者はできるだけ早く計画・手配し、ビザ申請センターのWebサイトで事前に予約することをお勧めします。 4、ビザセンターは、‶外交、公用、または礼遇ビザ”の申請を受付できません。外交・公用パスポートをお持ちの方は、予約の必要はありませんが、事前にオンラインフォームを完成した上、確認ページと申込用紙を印刷し、確認ページと8ページ目にご署名の上、パスポート等の申込書と一緒に中国駐日本大使館へ提出して下さい。5、オンラインフォームに記入する際は、申請者自身の写真を必ずアップロードしてください。申請者以外の写真をアップロードした場合、ビザセンターは申請を拒否し、申請者はオンラインフォームに再度記入し、写真をアップロードしてから送信する必要があります。オンラインで写真をアップロードできない場合は、申請時に適切な写真を提出して下さい。6、フォームの情報が真実且つ正確であることを確認して下さい。そうでない場合、ビザセンターは受付できません。7、予約時間にビザセンターへお越し頂き、申請書を提出して下さい。そうでない場合、ビザセンターは受付できません。

何卒ご理解とご協力のほどお願い申し上げます。

中国ビザ申請サービスセンター

 

 

 

 

 

日本入境缓和政策今日执行,中日再增三条新航线

8月5日,日本新一轮的入境缓和政策即将开始正式实施,在今日新的入境缓和政策中:

除了日本4.3入境限制发出之前的永住者,日本人配偶者,永住者配偶和定住者等签证的持有者入境,还将有条件允许经营管理,技能实习,留学等中长期签证的持有者入境。
日本外务省表示,8月开始日本目前已经开始受理第一轮入境缓和国家泰国,越南的驻在员,以及技能实习生等新签证的申请。
而在日本最新开放入境的名单中,中韩等12个国家和地区在列,预计8月内国内拥有日本在留资格卡的留学生,企业经营者可以返回日本。
随着日本入境政策的缓和,各航空公司也开始陆续增加新的航班,根据各航空公司官网的消息,中国(大陆)往返日本8月将增加三条新航线,具体情况如下。
中日航线表
1.中国南方航空:8月12日起新增东京成田往返广州航班,每周三执飞。
2.吉祥航空:8月6日起新增大阪往返南京航班,每周四执飞。
3.春秋航空:8月7日起新增大阪往返常州航班,每周五执飞。

 

7月中日航班信息更新

根据中国民航网消息,7月日本往返中国(大陆)航线情况如下。按民航局要求,疫情期间航空公司对国际机票全部采取直销模式,请关注“中国民航网”微信公众号并通过航空公司客服中心、官方网站、手机APP等渠道购买机票。请勿通过网络“票代”等非官方渠道购票、不要相信任何非官方的所谓“包机”信息,以免买到假机票影响行程。

请计划在日本转机的中国公民注意日本入境限制政策,提前向航空公司确认航班情况,合理规划行程。近期已有数名我公民自美国等国转机日本回国时,因“国际健康码”不符合乘机要求而转机失败。请来自需填报健康码国家的转机人员确保“健康码”符合乘机要求,若有特殊情况应在登机前咨询所在地的中国使领馆。未按要求填报的乘客将无法登机和转机,将被遣返回出发地,填报虚假信息可能导致行程受阻,并须承担法律责任。

中国驻日本大使馆领事业务电话03-3403-3065/3064/5633,邮箱japan12308@163.com。

外交部全球领事保护与服务应急呼叫中心24小时电话:+86-10-12308或+86-10-59913991。

出入国緩和、台・中・韓と交渉へ ビジネス客を優先

  新型コロナウイルスの感染拡大が収まりつつある国・地域との出入国緩和をめぐり、政府は7月中にも台湾、中国、韓国と交渉に入る方向で検討に入った。ブルネイ、ミャンマーなどを加える案もある。ビジネス関係者の往来再開に向け、防疫の条件などについて協議。交渉では台湾を先行させる方針だ。 【表】渡航制限の緩和をめぐる世界の主な動き  複数の政府関係者が明らかにした。政府は受け入れに当たり、出国時だけでなく、日本への入国時にもPCR検査を受けてもらう方針。国内のPCR検査の能力の拡充が課題になっているが、無症状の人に唾液(だえき)を使ったPCR検査を実施できるメドがつき、多数の入国者が見込まれる中韓との協議入りが可能になった。  今回の出入国緩和は、6月から交渉中のベトナム、タイ、豪州、ニュージーランドの4カ国に続く第2弾と位置づけられている。第1弾の4カ国との交渉入りに際し、政府は1日の入国者の上限を250人程度としていた。第2弾でどこまで広げるかは検討が続いている。政府はビジネス関係者を優先し、次は留学生ら、最後に観光客を受け入れる方針で、中韓の訪日客が戻るのは当分先になる。  一方、第1弾のうち、豪州、ニュージーランドは両国間などの緩和を優先する意向という。世界的にも感染が落ち着いている台湾がベトナム、タイに続いて3番目になる可能性もある。

中国ビザ申請サービスセンター 一部営業再開のお知らせ

现在、日本政府は新型コロナウィルス感染防止策を段階的に緩和しており、この状況を鑑み、ビザ及び認証の申請希望者の声に応えるべく、6月17日より東京・名古屋の中国ビザ申請サービスセンターは一部営業再開いたします。感染防止のため、ビザ、認証の申請はいずれも予約制となりますのでご注意ください。詳細は下記の通りです。

1.申請受付時間

東京ビザ申請サービスセンター 毎週月曜日・水曜日(10:00~14:00)

名古屋ビザ申請サービスセンター 毎週火曜日・金曜日(10:00~14:00)

但し、中国及び日本の祝日は休業とさせて頂きます。

2.申請受付範囲

ビザ申請(現段階では客室乗務員等航空関係従事者、経済・貿易・科学技術分野に関する活動、及び人道的な事由によるビザ申請のみ)と中国大使館領事認証申請全般。

3.申請手順

①ビザ申請:経済・貿易・科学技術活動に従事していて、緊急渡航を要する方は中国の省政府クラスの外事弁公室或いは商務庁の招聘状をご用意の上、ビザセンターまでご連絡いただき予約確定後に申請にいらしてください。人道的な理由で、緊急申請が必要な方は客観的に申請の必要性を説明できる書類とビザ申請必要書類一式をまずメールにてビザセンターまでご送付ください。内容を精査したのち、返信を差し上げます。予約確定後、指定の日時に従い申請にいらしてください。その他、中国国内の主管部門においてビザ申請を許可された方もビザセンターまでご予約の上、ご来訪お願いいたします。

②領事認証の申請:電話又はメールにて事前のご予約をお願いいたします。予約確定後、指定の日時に申請にいらしてください。

4.ご予約方法

電話:070-3295-5505

(受付時間:月曜日~金曜日午前10:00-12:00、午後2:30-4:30祝

祭日を除く)

メール:東京センター:tokyocenter@visaforchina.org

名古屋センター:nagoyacenter@visaforchina.org

皆様の健康と安全・安心に万全を期すため、マスクをご着用の上ご来訪ください。ビザセンターにおける体温チェック、アルコール消毒等の感染症予防措置につきましてもご協力をお願いいたします。

今回の一部営業再開に関する決定事項はあくまでも臨時措置であ

り、変更等ある際には、事前にお知らせさせていただきます。

以上、ご理解とご協力の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

中国ビザ申請サービスセンター

2020年6月15日

关于中国签证申请服务中心部分恢复对外营业的通知

一、近期,日本逐步放松疫情管控措施。考虑到申请人办证需要,自6月17日起,名古屋中国签证申请服务中心将部分恢复对外营业。为尽可能避免交叉感染,中心实行预约制,不预约不办证。有关安排如下:

(一)对外营业时间

名古屋签证中心:每周二、五(10:00-14:00)。

中国和日本节假日不对外营业。

(二)受理范围

签证(目前仅限从事乘务、经贸和科技活动,以及人道主义事由的签证申请)和领事认证。

(三)办理程序

1.签证:经贸、科技活动签证申请人需持中国省级地方外办或商务厅签发的邀请函,向签证中心预约办理。紧急人道主义事由签证申请人,请将情况说明及申请材料发送至各中心电子邮箱。如获批准,中心将回复告知。请按约定时间前往中心办理。其他经国内主管部门审批同意的签证申请人,可向中心预约办理。

2.领事认证:通过电话或邮件预约。预约后按预约时间前往中心办理。

(四)预约方式

电话:070-3295-5505 (接听时间为:周一至周五10:00-12:00,14:30-16:30,节假日除外)。

电子邮件:

名古屋中心 nagoyacenter@visaforchina.org

为确保大家健康安全,请您前往中心办理时佩戴口罩,配合中心进行体温检测、消毒等防疫措施。

二、中国驻名古屋总领馆办证大厅继续暂停对外办公,但继续提供电话和邮件咨询,并为奔丧、探望危重亲属等特殊紧急事由人员继续提供“绿色通道”。确有特殊紧急事由的,请将有关情况及申请材料发送邮件至我馆咨询邮箱。我馆将视申请人的具体情况联系本人到馆办理。此前已预约护照旅行证人员,请延迟到疫情平稳后再到馆办理。护照旅行证在疫情期间失效,不影响今后正常换发。

上述调整是临时性措施,如有变动,将及时发布通知。请您关注我馆微信公众号“中国驻名古屋总领馆”和我馆官网领事服务栏目。

感谢大家的理解与配合。

中国ビザ申請サービスセンター 休業継続のお知らせ

中国ビザ申請サービスセンター

休業継続のお知らせ

  日本政府は「緊急事態宣言」の解除を発表しましたが、新型コロナ肺炎がまだ、全世界で伝染拡大しているし、日本に於いてもまだ完全に終息した訳では無いことに鑑み、交差感染を防ぐため、東京及び名古屋ビザ申請センターは引き続き、対外営業の中止を継続することを決定致しました。

  中国ビザセンターとしては対外営業中止の期間中にメールによる問い合わせ、緊急申請の受付を引き続き、対応させて頂きます。

  下記、特別な理由で緊急申請したい場合は事情説明書と申請資料をメールでのお知らせをお願い致します。当センターは確認してから、結果と申請できる時間をお知らせ致します。約束した時間にセンターに来て頂いて、申請することができます。※ ご来店の際はウイルス伝染予防の関係措置にご協力をお願い致します。

1,     経済貿易、科学技術活動に従事していて、緊急需要の有る方、又は人道主義的な理由で、緊急申請をしなければならない方のビザ申請。

2,     特別緊急な理由で緊急申請しなければならない認証申請。

東京センターMAIL:tokyocenter@visaforchina.org

名古屋センターMAIL:nagoyacenter@visaforchina.org

特別緊急時の連絡電話// 070-3295-5505

(対応時間:月曜から金曜午前10:00-12:00;午後2:30-4:30 祝祭日除外)

尚、営業回復の日程は現在未定で、別途お知らせさせて頂きます。

中国ビザセンターのホームページをご参照ください。

以上、ご理解とご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

中国ビザ申請サービスセンター