转发中华人民共和国外交部、国家移民管理局联合发布的《关于允许持三类有效居留许可外国人入境的公告》

        日前,中华人民共和国外交部、国家移民管理局联合发布《关于允许持三类有效居留许可外国人入境的公告》,对外国人入境政策作出调整。自2020年9月28日0时起,允许持有效中国工作类、私人事务类和团聚类居留许可的外国人入境,相关人员无需重新申办签证。现转发此公告如下:

      中华人民共和国外交部、国家移民管理局

      关于允许持三类有效居留许可外国人入境的公告

       根据当前新冠肺炎疫情形势及防控需要,现对2020年3月26日外交部、国家移民管理局联合发布的《关于暂时停止持有效中国签证、居留许可外国人入境的公告》部分措施调整如下:

  自2020年9月28日0时起,允许持有效中国工作类、私人事务类和团聚类居留许可的外国人入境,相关人员无需重新申办签证。如外国人持有的上述三类居留许可于2020年3月28日0时后过期,持有人在来华事由不变的情况下,可凭过期居留许可和有关材料向中国驻外使领馆申办相应签证入境。上述人员需严格遵守中方防疫管理规定。

  3月26日公告其他措施继续实施。中方将在确保防疫安全前提下,逐步有序恢复中外人员往来。

  特此公告。

中华人民共和国外交部

国家移民管理局

2020年9月23日

    根据此公告,使领馆将于9月28日起调整签证受理条件(请点击底部“阅读原文”查看签证中心通知)。

                            中国驻日本大使馆

                               2020年9月25日

中国驻日本使领馆指定核酸检测机构名单更新

         我馆已于9月9日发布《关于在日本实施赴华人员凭新冠病毒核酸检测阴性证明登机的通知》《赴华航班乘客凭核酸检测证明登机Q&A》

         根据通知发布后的实际检测状况,现对指定核酸检测机构名单做出部分调整。请赴华乘客以此调整后的机构名单为准,联系预约检测。可选择任意地区的指定机构。驻札幌、长崎总领馆指定机构名单无变动。

        请关注中国驻日本使领馆官方网站和微信公众号,及时获取最新名单。

附件:

习近平在第七十五届联合国大会一般性辩论上发表重要讲话

        2020年9月22日,国家主席习近平在第七十五届联合国大会一般性辩论上发表重要讲话,指出面对新冠肺炎疫情,各国要践行人民至上、生命至上理念,加强团结、同舟共济。要树立命运共同体意识和合作共赢理念,相互尊重各国自主选择的发展道路和模式,秉持开放包容理念,坚定不移构建开放型世界经济,树立创新、协调、绿色、开放、共享的新发展理念,推动疫情后世界经济“绿色复苏”,坚持走多边主义道路,维护以联合国为核心的国际体系。中国坚持走和平发展、开放发展、合作发展、共同发展的道路,将继续做世界和平的建设者、全球发展的贡献者、国际秩序的维护者。

  习近平指出,今年是世界反法西斯战争胜利75周年,也是联合国成立75周年。联合国隆重举行纪念峰会,铭记世界反法西斯战争历史经验和教训,重申对联合国宪章宗旨和原则的坚定承诺,具有重要意义。

  习近平指出,人类正在同新冠肺炎疫情进行斗争。各国人民守望相助,展现出人类在重大灾难面前的勇气、决心、关爱,照亮了至暗时刻。疫情终将被人类战胜,胜利必将属于世界人民!

        习近平强调,面对疫情,我们要践行人民至上、生命至上理念,调集一切资源,科学防治,精准施策,不遗漏一个感染者,不放弃一位患者,坚决遏制疫情蔓延。要加强团结、同舟共济,秉持科学精神,充分发挥世界卫生组织关键领导作用,推进国际联防联控,坚决打赢全球疫情阻击战,反对政治化、污名化。要制定全面和常态化防控措施,有序推进复商复市复工复学,创造就业,拉动经济,恢复经济社会秩序和活力,主要经济体要加强宏观政策协调,不仅要重启本国经济,而且要为世界经济复苏作出贡献。要关心和照顾发展中国家特别是非洲国家,在减缓债务、援助等方面采取及时和强有力举措,确保落实好《联合国2030年可持续发展议程》,帮助他们克服困难。

  习近平指出,75年前,中国为赢得世界反法西斯战争胜利作出了历史性贡献,支持建立了联合国。今天,秉持同样的担当精神,中国积极投身国际抗疫合作,为维护全球公共卫生安全贡献中国力量。中国将继续同各国分享抗疫经验和诊疗技术,向有需要的国家提供支持和帮助,确保全球抗疫物资供应链稳定,并积极参与病毒溯源和传播途径全球科学研究。中国已有多支疫苗进入Ⅲ期临床实验,研发完成并投入使用后将作为全球公共产品,优先向发展中国家提供。中国将落实好两年提供20亿美元国际援助的承诺,深化农业、减贫、教育、妇女儿童、气候变化等领域国际合作,助力各国经济社会恢复发展。

  习近平指出,人类社会发展史是一部不断战胜各种挑战和困难的历史。新冠肺炎疫情全球大流行和世界百年未有之大变局相互影响,但和平与发展的时代主题没有变,各国人民和平发展合作共赢的期待更加强烈。新冠肺炎疫情不会是人类面临的最后一次危机,我们必须做好携手迎接更多全球性挑战的准备。

  第一,这场疫情启示我们,我们生活在一个互联互通、休戚与共的地球村里。各国紧密相连,人类命运与共。任何国家都不能从别国的困难中谋取利益,从他国的动荡中收获稳定。如果以邻为壑、隔岸观火,别国的威胁迟早会变成自己的挑战。要树立你中有我、我中有你的命运共同体意识,跳出小圈子和零和博弈思维,树立大家庭和合作共赢理念,摒弃意识形态争论,跨越文明冲突陷阱,相互尊重各国自主选择的发展道路和模式,让世界多样性成为人类社会进步的不竭动力、人类文明多姿多彩的天然形态。

  第二,这场疫情启示我们,经济全球化是客观现实和历史潮流。面对经济全球化大势,像鸵鸟一样把头埋在沙里假装视而不见,或像堂吉诃德一样挥舞长矛加以抵制,都违背了历史规律。世界退不回彼此封闭孤立的状态,更不可能被人为割裂。我们不能回避经济全球化带来的挑战,必须直面贫富差距、发展鸿沟等重大问题。要处理好政府和市场、公平和效率、增长和分配、技术和就业的关系,使发展既平衡又充分,发展成果公平惠及不同国家不同阶层不同人群。要秉持开放包容理念,坚定不移构建开放型世界经济,维护以世界贸易组织为基石的多边贸易体制,旗帜鲜明反对单边主义、保护主义,维护全球产业链供应链稳定畅通。

  第三,这场疫情启示我们,人类需要一场自我革命,加快形成绿色发展方式和生活方式,建设生态文明和美丽地球。人类不能再忽视大自然一次又一次的警告,沿着只讲索取不讲投入、只讲发展不讲保护、只讲利用不讲修复的老路走下去。应对气候变化《巴黎协定》代表了全球绿色低碳转型的大方向,是保护地球家园需要采取的最低限度行动,各国必须迈出决定性步伐。中国将提高国家自主贡献力度,采取更加有力的政策和措施,二氧化碳排放力争于2030年前达到峰值,努力争取2060年前实现碳中和。各国要树立创新、协调、绿色、开放、共享的新发展理念,抓住新一轮科技革命和产业变革的历史性机遇,推动疫情后世界经济“绿色复苏”,汇聚起可持续发展的强大合力。

  第四,这场疫情启示我们,全球治理体系亟待改革和完善。疫情不仅是对各国执政能力的大考,也是对全球治理体系的检验。我们要坚持走多边主义道路,维护以联合国为核心的国际体系。全球治理应该秉持共商共建共享原则,推动各国权利平等、机会平等、规则平等,使全球治理体系符合变化了的世界政治经济,满足应对全球性挑战的现实需要,顺应和平发展合作共赢的历史趋势。国家之间有分歧是正常的,应该通过对话协商妥善化解。国家之间可以有竞争,但必须是积极和良性的,要守住道德底线和国际规范。大国更应该有大的样子,要提供更多全球公共产品,承担大国责任,展现大国担当。

  习近平强调,今年以来,14亿中国人民不畏艰难、上下同心,全力克服疫情影响,加快恢复生产生活秩序。我们有信心如期全面建成小康社会,如期实现现行标准下农村贫困人口全部脱贫,提前10年实现《联合国2030年可持续发展议程》减贫目标。

  习近平强调,中国是世界上最大的发展中国家,走的是和平发展、开放发展、合作发展、共同发展的道路。中国永远不称霸,不扩张,不谋求势力范围,无意跟任何国家打冷战热战,坚持以对话弥合分歧,以谈判化解争端。中国不追求一枝独秀,不搞你输我赢,也不会关起门来封闭运行,将逐步形成以国内大循环为主体、国内国际双循环相互促进的新发展格局,为中国经济发展开辟空间,为世界经济复苏和增长增添动力。中国将继续做世界和平的建设者、全球发展的贡献者、国际秩序的维护者。

  习近平宣布,为支持联合国在国际事务中发挥核心作用,中国将向联合国新冠肺炎疫情全球人道主义应对计划再提供5000万美元支持;中国将设立规模5000万美元的第三期中国-联合国粮农组织南南合作信托基金;中国-联合国和平与发展基金将在2025年到期后延期5年;中国将设立联合国全球地理信息知识与创新中心和可持续发展大数据国际研究中心,为落实《联合国2030年可持续发展议程》提供新助力。

  习近平最后强调,历史接力棒已经传到我们这一代人手中,我们必须作出无愧于人民、无愧于历史的抉择。让我们团结起来,坚守和平、发展、公平、正义、民主、自由的全人类共同价值,推动构建新型国际关系,推动构建人类命运共同体,共同创造世界更加美好的未来!

中国行きフライトPCR検査証明提示による搭乗に関するQ&A

中国駐名古屋総領事館は、9月9日≪日本から中国へ渡航される方へ新型コロナウィルスPCR検査陰性証明提示による搭乗開始のお知らせ≫を発信しました。関連措置は、9月25日より正式に実施されます。中国へ渡航する皆様に正確にご理解・ご対応いただけるようこのQ&Aをまとめました。是非ご参照ください。

措置全般に関するQ&A

1、9月25日当日に日本から中国へ行く場合もPCR検査は必要ですか?

必要です。

2、PCR検査ではなく抗体検査でも大丈夫ですか?

いいえ、抗体検査では搭乗できません。必ずPCR検査を受診してください。

3、3日間というのはどのように計算すれば良いですか?

PCR検査証明の発行日(検査証明のDate of Issue)を基準とします。仮に、9月10日にPCR検査を受け、検査機関の証明発行日が9月12日の場合、証明の有効期間を12日から起算し、フライトは9月15日より先になってはいけません。15日中までの搭乗は可能です。

4、子どもや高齢者もPCR検査は必要ですか?

年齢問わず、検査が必要です。

5、中国国外でPCR検査を済ませている場合、中国で隔離措置を受けますか?

PCR検査は搭乗のためのものです。中国入国後の隔離措置については、訪問都市の政府に確認してください。

6、PCR検査結果について、PCR検査証明の写真、スクリーンショット、コピーでも搭乗できますか?

いいえ、搭乗できません。必ず紙媒体の原本を提示し、コピーを航空会社のカウンターに渡してください

7、WeChatミニプログラム(微信小程序)に検査報告後、どのくらいで“HS”マークの付いた安全健康コード(緑色健康码)が付与されますか

通常、データアップロード後12時間以内(平日営業日)に申請の審査を行い通過か否かを判断します。審査を通過できなかった場合、ミニプログラムで理由を確認できます。その理由に基づき再申請をお願いします。

8、PCR検査コードで搭乗手続を済ませた後、以前ミニプログラムの「申報入口A」で記入・作成した国際感染症予防健康コード(安全フライトコード)は使用できますか?

使用できません。

9、有効期間中の健康状況声明書を既に持っています。中国行きの飛行機に搭乗する際、紙媒体の検査証明を携帯している必要はありますか?

移動中の関係機関のチェックに備え、紙媒体のPCR検査陰性証明を携帯しておいてください。

10、中国以外のパスポートを持っています。WeChatを使える場合、感染症予防健康コード国際版ミニプログラムでコードを申請・受領すれば良いですか?

日本から直行便で中国に行く場合、紙媒体のPCR検査陰性証明原本で搭乗できます。日本から第三国を乗継・経由して中国へ行く場合、ガイダンスに従い健康コード・≪健康状況声明書≫を申請してください。第三国から出発し日本を乗継・経由し中国へ行く場合、出発する都市を管轄する中国大使館・総領事館のガイダンスに従い健康コード・≪健康状況声明書≫を申請してください。

11、個人情報及びPCR検査報告をアップロードできない場合、メールで必要情報を送り、中国大使館・総領事館の返信でHSコードを取得できますか?

感染症予防健康コード国際版ミニプログラムにおいてアップロードに複数回失敗した場合、ミニプログラムの通知に従い、検査証明をngyhsjc@163.comまでご送付ください。

メールでは検査結果のみをお送りください。その他の個人情報はミニプログラムにご登録お願いします。携帯電話の番号を忘れずご記載ください。必要に応じて連絡します。

日本から中国への渡航に関するQ&A

12、日本から中国へ行くとは具体的にどのようなケースを指しますか?

2つのケースがあります:

①、日本から直行便で中国へ行く

例:日本→中国

②、日本から出発し他の国・地域を乗継・経由して中国へ行く

例:日本→韓国→中国

13、中国大使館・総領事館の指定医療機関以外でPCR検査を受けても良いですか?

いいえ、いけません。指定医療機関発行の規定のPCR検査証明でチェック体制を構築しています。各航空会社にも搭乗審査用にその見本を共有しており、指定医療機関以外の証明では搭乗を拒否されます。指定医療機関リストを引き続き更新していくので、中国大使館・総領事館のWeChatオフィシャルアカウントまたは公式ホームページにて最新情報をご確認ください。

14、日本から中国へ直行便で行く場合、健康コードミニプログラムに検査証明や《健康状況声明書》を申請する必要はありますか?

必要はありません。PCR検査証明原本で搭乗可能です。

乗継・経由便の旅客に対する審査を行うため、直行便の旅客はコードや≪健康状況声明書≫を申請しないようお願いします。ご協力よろしくお願いします。

15、日本から出発し第三国を乗継・経由して中国へ行く場合、PCR検査証明取得後どうすれば良いですか?

中国のパスポートを持っている場合、PCR検査証明取得後12時間以内に健康コードミニプログラムにPCR検査証明をアップロードし、大使館・総領事館の審査通過後健康状況声明書を取得できます。同コードで搭乗可能です。

中国以外のパスポートを持っている場合、ガイダンスに従い≪健康状況声明書≫を申請してください。同声明書で搭乗可能です。PCR検査証明原本は移動中の関係機関のチェックに備え携帯しておいてください。

中国へ直接向かうフライトの出発地を必ず正確に記入してください。

例:日本→韓国→中国の場合、中国へ直接向かうフライトの出発地は韓国となります。

16、日本から出発し第三国を乗継・経由して中国へ行くのですが、出発日がちょうど日曜日です。土曜日にPCR検査証明をアップロードしても良いですか?

週末または中国の祝日に出発するフライトの場合、週末または祝日前の平日15:00(日本時間)前までに可能な限り提出を済ませてください。緊急事態が発生した場合、速やかに中国駐日本大使館・総領事館までご連絡ください。

日本を乗継・経由して中国へ行く場合に

関するQ&A

17、 日本を乗継・経由して中国へ行くとは具体的にどのようなケースを指しますか?

2つのケースがあります:

①、第三国から出発し、日本を乗継・経由して中国へ行く

例:アメリカ→日本→中国

②、第三国から出発し、日本を乗継・経由後、他の国・地域を乗継・経由し中国へ行く

例:アメリカ→日本→韓国→中国

18、第三国・地域から出発し日本を乗継・経由し中国へ行く場合、PCR検査証明をどこの中国大使館・総領事館に提出すれば良いですか?

出発地でPCR検査受診後、その検査機関のある地域を管轄する中国大使館・総領事館に提出してください。中国パスポートを持っている場合はHSコード、中国以外のパスポートを持っている場合、中国大使館・総領事館の審査通過済≪健康状況声明書≫で搭乗可能です。

中国駐日本大使館・総領事館では、日本で乗継・経由する旅客のHSコードまたは≪健康状況声明書≫を審査し発給することができません。ガイダンスに沿った事前申請や審査通過をしていない場合、出発地に送還されます。

19、日本を乗継・経由して中国へ行きます。日本到着後、健康状況声明書が期限切れになっていることに気づきました。日本でPCR検査を受診しても良いですか?

いいえ、受診を認めません。現在、日本の空港の全ての乗継エリアにPCR検査ブースが開設されていません。健康状況声明書が期限切れとなった場合、空港での待機後、出発地に送還されます。必ず慎重に旅程を組み、健康状況声明書の有効期間中に日本に入国・出国してください。

20、複数の国を乗継・経由して中国へ行きます。出発地では、まだPCR検査陰性証明提示による搭乗手続が始まっていません。どうすれば良いですか?

出発地でPCR検査陰性証明提示による搭乗手続措置が始まっていない場合、肝心なのは最後の航程になります。中国に着く直前の航程の地点でPCR検査措置が実施されている場合、最初の出発地でPCR検査を受け、同地を管轄する中国大使館・総領事館に健康状況声明書を申請してください。出発地でPCR検査陰性証明提示による搭乗手続措置が始まっていなく、かつ中国に着く直前の航程の地点でPCR検査措置が実施されていない場合、PCR検査の提示は義務付けされていないということです。規則に適う旅程を計画し、渡航中健康状況声明書が有効であるようご注意ください。

中国駐名古屋総領事館

关于在日本实施赴华人员凭新冠病毒核酸检测阴性证明登机的通知

为确保国际旅行健康安全,降低疫情跨境传播风险,根据中国民航局、海关总署、外交部公告要求,自2020年9月25日(含当日)起,日本赴华航班的中、外籍乘客须凭3日内(以出具日期为准)新冠病毒核酸(PCR)检测阴性证明登机。具体实施办法如下:

   一、中国公民登机办法

          (一)自日本直飞中国

          登机前3日内在指定检测机构(名单见附件)取得统一格式的阴性结果纸质证明,乘机时凭该证明原件登机并将证明复印件交航空公司留存,无需出示带飞机或“HS”标识的绿色健康码

          (二)自日本经第三国或地区飞中国

          登机前3日内在指定检测机构取得统一格式的阴性结果纸质证明后,12小时内通过防疫健康码国际版微信小程序申报入口B申报个人情况并拍照上传证明。经中国使领馆复核通过后,当事人可获得带“HS”标识的绿色健康码。请务必事先查看小程序中的“核酸检测证明申报常见问题解答”。请在健康码有效期内中转乘机,并配合航空公司查验。

          (三)自第三国经日本中转乘机飞中国

           登机前3日内始发国检测机构取得核酸检测阴性结果证明,并于12小时内通过防疫健康码国际版微信小程序拍照上传(具体要求请查询中国驻该国使领馆网站),由中国驻该国使领馆复核通过后,当事人凭带“HS”标识的绿色健康码在日本中转乘机。乘机时请随身携带检测证明原件并配合航空公司查验。

          目前日本各机场中转区内均未设置核酸检测机构,转机人员无法入境日本进行检测。因此,请中转乘客务必在始发地取得带“HS”标识的绿色健康码后再启程来日,同时计算好健康码有效时间,确保在健康码有效期内乘机离日,否则将被遣返回始发地。

          二、外国公民登机办法

          (一)自日本直飞中国

          登机前3日内在指定检测机构取得统一格式的阴性结果纸质证明,乘机时凭该证明原件登机并将证明复印件交航空公司留存无需向中国使领馆申办《健康状况声明书》

          (二)自日本经第三国或地区飞中国

          登机前3日内在指定检测机构取得统一格式的阴性结果纸质证明。请在取得证明12小时内将有效护照资料页、核酸检测阴性证明和申请人已签字的《健康状况声明书》(样式见附件)的扫描件,发送至中国使领馆以下指定电子邮箱(请按检测机构所在地发送给相应使领馆,各总领馆领区划分附后)。中国使领馆审核通过后,以电子邮件方式将健康状况声明书扫描件发还申请人,请申请人自行打印并携带至机场。请注意在健康状况声明书有效期内中转乘机,并随身携带核酸检测阴性结果纸质证明原件备查。

          中国驻日本使领馆电子邮箱地址:

  1、驻日本大使馆:hesuanjapan@163.com(申请《健康状况声明书》及核酸检测咨询专用)。

  2、驻大阪总领馆:testingforhsosaka@163.com(申请《健康状况声明书》及核酸检测咨询专用)

  3、驻福冈总领馆:chinafukuoka2016@gmail.com

  4、驻札幌总领馆:sapporoconsulate@gmail.com

  5、驻长崎总领馆:consulate_nagasaki@mfa.gov.cn

  6、驻名古屋总领馆:ngyhsjc@163.com(申请《健康状况声明书》及核酸检测咨询专用)

  7、驻新潟总领馆:chinaconsul_nii_jp@mfa.gov.cn

          (三)自第三国经日本中转乘机飞中国

          登机前3日内在始发国检测机构取得核酸检测阴性结果证明,获得核酸检测阴性证明后,向中国驻该国使领馆申办《健康状况声明书》(具体要求请查询中国驻该国使领馆网站)。在日本中转时,请凭有效《健康状况声明书》登机,并随身携带核酸检测证明原件备查。

          目前日本各机场中转区内均未设置核酸检测机构。请中转乘客务必在始发地取得《健康状况声明书》再启程来日,同时确保在《健康状况声明书》有效期内乘机离日。

          四、重要提醒

          (一)指定检测机构工作时间、费用、出具检测结果所需时间等可能发生变动,一般均需要预约,具体请详询各机构。接受检测时请提醒检测机构出具中国使领馆指定格式的检测证明。指定检测机构可能出现增删变化,请及时关注使领馆通知。

  (二)指定检测机构名单和证明样式均已向运营中日间航线的航空公司提供。请切勿自行选择名单外的检测机构。请日本直飞中国的乘客在值机时主动出示核酸检测结果原件并将证明复印件(航空公司柜台无复印服务,请提前准备)交航空公司留存,同时告知航空公司该机构在《驻日本使领馆核酸检测机构名单》中的序号。如伪造核酸检测证明,须依法承担相应的法律责任。

          (三)为避免自日本出发中转其他国家或地区人员因未及时取得有关证明而耽误行程,请申请人尽可能在周末或假日前最后一个工作日15:00前提交。遇紧急情况,请及时联系所在地使领馆。

          附件一:指定检测机构名单

  1、驻日本大使馆领区检测机构

  2、驻大阪总领馆领区检测机构

  3、驻福冈总领馆领区检测机构

  4、驻札幌总领馆领区检测机构

  5、驻长崎总领馆领区检测机构

  6、驻名古屋总领馆领区检测机构

  7、驻新潟总领馆领区检测机构

 

 

 

 

          附件二: 《健康状况声明书》

          附件三:各种健康码样式

赴华航班乘客凭核酸检测证明登机Q&A

我馆99公布了《关于在日本实施赴华航班乘客凭新冠病毒核酸检测阴性证明登机的通知》,相关措施将于925起正式实施。为方便广大赴华人员准确理解和操作,特制作以下问答集锦,供参考。

  通用篇

  一、925当天从日本回国是否需要做核酸检测?

  需要。

  二、新冠病毒抗体检测(血清检测)可以代替核酸检测吗?

  不能,必须做核酸检测(PCR检测)。

  三、3天时间怎么算?

  按核酸检测证明的出具时间(即检测证明上的Date of Issue)起计算。如9月10日做核酸检测,医院出具检测证明的时间是9月12日,则有效期自12日起计算,航班登机时间应不晚于9月15日,即9月15日仍可登机。

  四、儿童、老人是否需要做核酸检测?

  需要。

  在国外做完核酸检测,回国后是否仍需隔离

  核酸检测属登机要求。回国后的隔离政策,请您咨询入境地政府。

  六、关于检测结果,能否凭检测证明照片、截图、复印件登机?

  不能。请务必提供纸质检测证明原件,并将复印件交航司留存。

  七、我在小程序中上传检测报告后,多久能获得带“HS”标识的绿色健康码(以下简称HS码)

  正常情况下,我们将在您上传数据后12小时内(工作日)审核通过(或不通过)您的申请。对于未获通过的申请,小程序将显示原因,请您根据要求作出调整。

  八、实施凭核酸码登机做法后,之前在小程序A入口填报的国际防疫健康码(绿色小飞机码)还可以用吗?

  不可以。

  九、已经持有有效的HS码,搭乘赴华航班时,是否需要携带纸质检测证明?

  建议您随身携带纸质核酸检测阴性证明,以备查验。

  十、我持外国护照,会使用微信,是否也可以通过防疫健康码国际版小程序申领HS码?

  如果您从日本始发直飞中国,请凭纸质核酸检测阴性证明原件登机;如果您从日本始发自第三国中转飞中国,请您按要求申办《健康状况声明书》;如果您自第三国始发在日中转飞中国,请您按要求向始发地使领馆申办《健康状况声明书》。

  十一、当事人身份信息与核酸检测报告无法上传后台,能直接发到对应邮箱复核审发HS码吗?

  如通过防疫健康码国际版小程序上传多次失败,请根据小程序提示发送到hesuanjapan@163.com

  注:您只需把检测报告发到邮箱,其余身份信息请上传到小程序后台。请留手机号码供特殊情况联系。

  日本飞中国篇

  十二、自日本飞中国包含什么情形?

  包含两种情形:

  1、自日本出发直飞中国,如:日本-中国

  2、自日本出发经其他国家或地区中转再飞中国,

  如:日本-韩国-中国

  十三、能否在使领馆指定机构名单以外的医院做检测?

  不能。指定机构出具的检测证明格式均经过认可程序,已提供给各航司核查。如在其他机构做检测,被拒绝登机。相关机构名单会持续更新,请关注使领馆公众号或官网信息。

  十四、从日本直飞中国,需要在健康码小程序上传检测证明或申请《健康状况声明书》吗?

  不需要,请您凭检测证明原件登机。

  注:因在日中国公民数量多,为避免干扰我馆审核转机人员证明,请从日本直飞中国人员不要上传检测证明或《健康声明书》。

  十五日本经第三国转机回国,拿到核酸检测证明后怎么办?

  中国公民获取检测证明12小时内通过健康码小程序上传该证明,经使领馆复核通过后获得HS码,凭此码登机。

  外国公民按要求申请《健康状况声明书》,凭此《声明书》登机,并随身携带核酸检测证明原件备查。

  注:请务必正确填写直达中国航班出发地。如您的行程是:日本-韩国-中国,则直达中国航班出发地为韩国。

  十六、日本经第三国转机回国,出发时间恰逢周日,能否于周六上传核酸检测证明?

  遇周末或中国节假日出发航班,请尽可能在周末或假日前最后一个工作日15:00(日本时间)前提交。遇紧急情况,请及时联系中国驻日本使领馆。

  日本中转飞中国篇

  十七、经日本中转飞中国包含什么情形?

  包含两种情形:

  1、自第三国出发,经日本转机飞中国,如美国-日本-中国;

  2、自第三国出发,经日本转机飞其他国家或地区中转,再飞中国,如美国-日本-韩国-中国。

  十八、从第三国出发经日本转机回国,核酸检测证明应提交哪个馆审核?

  应在始发地做核酸检测后,根据检测机构所属领区,向相应中国始发地使领馆提交审核。中国公民凭HS码、外国公民凭中国使领馆认可后的《健康状况声明书》登机。

  注:中国驻日本使领馆无法为在日中转乘客核发HS码或《健康状况声明书》,如您未按要求提前申请并审核通过将被遣返至始发地。

  十九、经日本转机回国,到日本后发现HS码失效,能否在当地补做核酸检测?

  不能。目前日本各机场中转区内没有核酸检测点,中转乘客无法入境日本检测。如HS码失效,将滞留机场并被迫遣返至出发地。请务必做好行程规划,确保HS码有效。

  二十中转多个国家回国但始发地尚未实施核酸检测证明登机措施,需要怎么做

  如始发地未实施持核酸检测证明登机措施,关键看最后一段航程。

  如最后一段航程的始发地已实施核酸检测措施,您需在始发地做核酸检测并向我驻始发地使领馆申请HS码登机。请合理规划行程,确保HS码有效。

使馆喊你来取证

        大使馆领事部在暂停对外办公之前,有些侨胞申请办理了护照但是超过半年没来领取。暂停对外办公后,经过我们反复拨打电话,仍有部分人员没有取证或是不接听电话。

如您持有下列取证单,请尽快于每周二、周四下午4点持有效身份证件,凭取证单到领事部取证。

序号 护照领证单 序号 护照领证单
1 10331709 2 10354401
3 10335123 4 10354597
5 10336338 6 10354607
7 10338031 8 10354658
9 10338509 10 10354677
11 10339449 12 10354707
13 10340528 14 10354808
15 10341802 16 10354820
17 10345008 18 10355266
19 10346142 20 10355474
21 10347184 22 10355593
23 10348593 24 10356170
25 10350303 26 10356604
27 10351118 28 10356409
29 10351602 30 10356546
31 10352174 32 10356833
33 10353441 34 10357505
35 10352207 36 10354724
37 10353909 38 10359256
39 10353910 40 10359649
41 10358623 42 10360187
43 10354304 44 10360447
45 10354313 46 10360599
47 10354325 48 10361231
49 10296102 50 10292356
51 10223278 52 10291300
53 10231061 54 10272146
55 10295200 56 10238002
57 10333967 58 10223158
59 10338869 60 10196713
61 10344063 62 10156238
63 10313965 64 10150943
65 10317345 66 10145832
67 10316496 68 10142850
69 10134723

    9月中日航班信息

            根据各航空公司官网消息,9月日本往返中国(大陆)航线情况如下。厦门航空增加每周三成田往返福州航班,可通过厦航航官方网站、APP等购买。

            疫情期间,国际航班可能会因防疫政策变化或输入病例过多而临时取消。请务必随时关注航班动态,并在起飞前日向航空公司做最终确认。请通过航空公司客服中心、官方网站、手机APP等渠道购买机票,勿相信网络“票代”等非官方渠道购票、不要相信任何非官方的所谓“包机”信息,以免买到假机票影响行程。

            中国驻日本大使馆正根据相关公告要求,对在日本实施核酸检测措施进行积极评估。待条件具备时将适时对外公布具体实施办法,敬请留意使领馆网站和微信公众号通知。自日本搭乘直飞航班赴华,或经未实施凭新冠病毒核酸检测阴性证明登机的国家中转赴华的中、外籍乘客,暂无需申请健康码或健康状况声明书

            自日本出发,经已实施凭新冠病毒核酸检测阴性证明登机的国家(相关国家列表请点击链接或扫描下方二维码查看)中转,搭乘航班赴华的中、外籍乘客,须预先在日本完成核酸检测,并凭核酸检测阴性证明申领带“HS”标识的绿色健康码或健康状况声明书登机。具体要求请见《关于提醒经有关国家中转赴华乘客根据要求做好核酸检测的通知

            中国驻日本大使馆领事业务电话03-3403-3065/3064/5633,护照、旅行证业务邮箱huzhao12308@mfa.gov.cn,公证和婚姻登记邮箱gongzheng12308@mfa.gov.cn,领事保护与协助工作邮箱japan12308@163.com。外交部全球领事保护与服务应急呼叫中心24小时电话:+86-10-12308或+86-10-59913991。

     

     

     

     

     

     

     

    驻名古屋总领事刘晓军主持领区中国留学生疫情防控线上座谈会

    825日,驻名古屋总领事刘晓军主持领区中国留学生疫情防控线上座谈会。爱知医科大学医院医生冯国刚博士、岐阜大学王志刚副校长、名古屋华助中心郑兴主任应邀举办线上讲座并答疑释惑。名古屋大学、岐阜大学、三重大学、金泽大学、福井县立大学、富山大学等日本中部地区15所大学的中国留学

    生代表通过视频连线参加。

    刘晓军总领事首先向日本中部地区全体中国留学生致以亲切慰问,对同学们踊跃支援国内抗疫斗争,在日本疫情暴发后积极响应总领馆号召,严格执行防控措施,实现“零感染”予以高度评价。刘晓军总领事表示,近来日本疫情出现反弹,感染人数增多,希望同学们保持高度警惕,遵守日本政府防疫规定,继续毫不松懈地就地做好个人防护。总领馆将与同学们风雨同舟,当好大家的坚强后盾。

    刘晓军总领事介绍了当前国内国际形势,希望同学们将当下的挑战转化为动力,胸怀理想、脚踏实地、掌握本领、锤炼品格,将实现个人价值和服务国家发展有机结合起来,为中华民族伟大复兴的中国梦与中日关系的发展贡献力量。

    冯博士就日本疫情现状、新冠病毒特性、传染途径、诊断与治疗、疫苗研发、个人防护等专业问题进行详细解说,引导同学们科学应对疫情,提高身体素质,保持良好心态,避免无谓恐慌。王校长分享了学校应对疫情相关举措,详细分析了网络教学、政府救助和升学就业等现实问题,鼓励同学们发挥自身优势,积极适应变化。郑主任对侨团开展的留学生帮扶行动进行了总结,表示将一如既往提供力所能及的援助,增强互助队伍力量,和同学们一起战胜困难。

    三位嘉宾和总领馆教育、领事保护主管领事还就远端核酸检测、航班政策、疑似确诊、疫苗等提问进行了详细解答。

    同学们汇报了抗疫生活中的点滴,感谢总领馆对留学生的支援和关爱,表示此次座谈会内容丰富、贴合实际,真切感受到祖国是大家的坚强后盾,将继续积极配合总领馆疫情防控工作部署,以饱满的热情投入学习生活,学成之后投身祖国现代化建设和中日友好事业。

     

     

     

     

     

     

     

    春節祭とは

    春節ってなに?
    旧正月を祝う中国で最も重要で最大のイベントです。
    ■春節ってなに?
    旧暦の1月1日である旧正月を祝う中国で最も重要で最大のイベント。
    この日から1週間、連休が始まります。2020年は2月12日が春節となります。

    ■春節は華やか、賑やか!
    大晦日には魔よけや縁起担ぎのため門に赤い春を貼り、部屋やベランダに赤いちょうちんを吊るします。
    街中が赤いちょうちんで溢れると、気分はすっかり正月です。

    ■大晦日は豪華な食事で家族一緒。
    大晦日の食事を団円飯と言い、一家団欒の願いが込められています。
    メニューは多少の差はありますが、基本的に鶏肉、魚料理は必須アイテムとされています。
    春節祭には様々な行事が行われています。
    ■大晦日の夜は家族でゲーム、花火・爆竹!
    家族親戚等でマージャンやトランプゲームを楽しむことが多く、テレビも日本の紅白歌合戦に相当するものが放送されます。
    そして、新年のカウントダウンが始まりだすと、街中が花火や爆竹で騒がしくなり始めます。

    ■年越しそばならぬ「年越し餃子」!
    中国では年越し餃子を食べます。昔からある習慣で、ある一つの餃子に硬貨を入れます。
    その硬貨の入った餃子を食べた人がお金持ちになれると言われています。

    ■中国人は紅色が好き!
    旧正月前のボーナスを「紅包」と呼びます。
    紅色は力、愉快、楽しい運を象徴する中国人の大好きな色です。

    春節は中国で最も古い伝統的なお祭りです。
    ■旧暦の正月を西暦の元旦と区別するため、「春節」と呼ぶようになりました。
    春節は中国で最も古い伝統的なお祭りです。春節の前夜、つまり大晦日は「除夕」と言って、
    遠くに住む家族も帰省して一家団欒でご馳走「年夜飯」を食べ、子供達におとし玉「紅包(ホンパオ)」
    を配り、寝ないで新年を迎えます。

    ■日本では年越しそばを食べますが、中国では、餃子を食べます。
    「餃子」は「交子(子供を授かる)」と読みが同じということで、子宝に恵まれるように、又、
    昔のお金に似た半月の形はお金に困らないようになど、縁起担ぎの食べ物として欠かせません。
    家族で1年の無事を祈りながら包み、茹でて食べます。